8/10【トレログ】ベンチプレスリハビリとルーマニアンデッドでハム強化

2026年8月10日のトレーニング記録カード。ルーマニアンデッドリフト150キログラム8回2セット。実施種目はヒップスラスト、ベンチプレス、ライイングサイドレイズ、ルーマニアンデッドリフト、ローテーターカフ。
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肩を戻しながら、下半身は通した日

目次

今日のコンディション

体重78.65kg
睡眠6時間30分
開始時刻7:00
所要時間未記録
今日のテーマ肩の状態を見ながら、下半身は高重量
開始時の体調悪くない
疲労感ほぼなし
セッションの種類筋力・筋肥大
準備開始6:40〜

実施メニュー

ローテーターカフ 外転

セット重量 kg回数RPE
15.010–
25.010–
35.010–

体感

外転するとまだ痛みがある

ライイングサイドレイズ

セット重量 kg回数RPE
12.515–
22.515–

体感

最初は肩が痛いが、温まると痛みが和らぐ。

ベンチプレス

セット重量 kg回数RPE
16010–
26010–
36510–
46510–

体感

割と軽く上げられた。セットが増すにつれて肩が少し痛くなる感覚。

ルーマニアンデッドリフト

セット重量 kg回数RPE
16010–
21108–
31108–
41105–
51508–
61508–

体感

ベルト無しでも安定。110kgは素手、150kgはストラップ着用・ベルトなしで滑らかに動けた。

ヒップスラスト

セット重量 kg回数RPE
160155
260155

体感

久しぶりにフォームチェックを兼ねて実施。ハムストリングとグルートがかなり熱くなる。

今日の振り返り

ベンチプレスはセットを重ねるごとに出てきた肩の痛みの感覚があった。その場では重量を慎重に伸ばしつつ、リハビリを優先した。

対してルーマニアンデッドリフトは、110kgを素手、150kgをストラップ着用・ベルトなしで、いずれも安定して動けた。150kgについては「もう少し増やしてもいい」という感覚が残っている。

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